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WanascopeWaniKani学習サポート
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カバー率・JLPT、常用漢字、出現頻度の参考

Guru以上になった漢字が、各基準をどこまでカバーできているかを見る。

Guru以上になった漢字を、出典を明記したJLPT N5〜N1の参考リスト、常用漢字、一般的な出現頻度の基準と比較し、各グループで学習済みの漢字と残りの漢字を確認できます。

読み取り専用APIキーで接続
  • デモデータで試せます
  • WaniKaniへのアクセスは読み取り専用
  • APIキーと詳しい学習データはブラウザ内に保存し、Readerの文章もブラウザ内だけで処理
  • WanascopeがWaniKaniのパスワードを求めることはありません
  1. 各参考グループでGuru以上になった漢字と未学習の漢字。

  2. WaniKaniレベルごとの漢字と、まだ学習していない漢字。

  3. 各グループの対象漢字がすべて登場する最も早いレベル。

一覧・Guru以上と未学習

全体の割合から、1字ずつの詳細まで確認する。

検索とフィルターでGuru以上、未学習、すべてを切り替え、WaniKaniレベル別の一覧から各漢字の詳細を開けます。

  • Guru以上・未学習・すべてで絞り込み
  • 漢字または読み方で検索
  • WaniKaniレベル別に表示
Guru以上になった漢字と未学習の漢字を、レベル別に示すCoverage画面。Coverageでは、割合だけでなく、対象となる漢字を1字ずつ確認できます。

基準・複数の視点で比較

同じ進捗を異なる視点で比較する。

JLPT参考、常用漢字、出現頻度を切り替え、Guru以上になった漢字が各基準をどこまでカバーできているか確認できます。

  • JLPT N5〜N1参考グループ
  • 常用漢字の学年・追加グループ
  • 一般的な出現頻度基準
複数の漢字基準を切り替えて比較するWanascopeのCoverage画面。各基準の出典と位置づけを分けて表示します。

対応表・対象漢字が揃うレベル

残りの漢字がどのレベルで現れるかを見る。

対応表で各参考グループとWaniKaniレベルを照らし合わせ、現在足りない漢字と、すべての対象漢字が登場する最も早いレベルを確認できます。

  • 基準グループごとの進捗
  • WaniKaniレベルとの対応
  • 対象漢字が揃う最も早いレベル
参考グループとWaniKaniレベルを比較するCoverageの対応表。対応表では、足りない漢字が今後どのWaniKaniレベルで登場するか確認できます。

WaniKaniに関するよくある質問

JLPTカバー率は公式一覧ですか?

いいえ。JLPTは公式の漢字一覧を公開していません。Wanascopeは参考グループとして明記し、試験の保証として扱いません。

どの漢字を学習済みとして数えますか?

同期したWaniKaniの課題データで、Guru以上になっている漢字を数えます。現在のSRS段階などの詳細は、WaniKaniのデータをそのまま表示します。

カバー率が高ければ、日本語を読めるようになりますか?

カバー率が示すのは、漢字をどの程度見分けられるかという一面だけです。実際の読解には、語彙、文法、読み方、文脈の理解も必要です。Readerでは、同期済みの項目が文章のどこに含まれているか確認できます。

Wanascopeは独立したツールであり、WaniKaniまたはTofuguとは提携していません。レッスンとレビューは引き続きWaniKaniで行います。